Azure Kubernetes Service

Azure AKS の監視を、
デスクトップから直接

Azure AKS クラスターを常にワンクリックの距離に - macOS のメニューバーと Windows のシステムトレイで。ヘルス状況はひと目で、Pod ログはライブで、再起動もスケール調整もワンクリック。az aks get-credentials と既存の kubeconfig を通じて接続します。

14 日間の無料トライアル · 年額 12 € から · アカウント不要

ダッシュボードなしで AKS を監視

数秒で AKS に接続。 az aks get-credentials のコンテキストをそのまま利用 - Azure のクラスター間の切り替えもメニューバーから。
ヘルス状況をひと目で。 メニューバー / システムトレイのステータスドットで確認。クラッシュや CPU・メモリの高負荷はデスクトップ通知でお知らせします。
ログと操作。 Pod ログのストリーミング、Pod の再起動、Deployment のスケール調整、Rollout の restart / undo、cordon / drain - いずれも確認ダイアログ付き。
マルチクラウドにも対応。 AKS を EKS、GKE、DOKS、ローカルクラスターと並べて 1 つのアプリで管理できます。
ネイティブでプライベート。 アカウント不要。Azure の認証情報は自分のマシンから出ません。
席数課金ではなく年額制。 年額 12 € から - ユーザーごとの月額サブスクリプションはありません。
Kubebar での Azure AKS クラスターの概要
Kubebar での AKS の Pod ログ

3 ステップで AKS 監視を設定

  1. クラスターの認証情報を取得する。 ターミナルで az aks get-credentials --resource-group <rg> --name <cluster> を実行し、クラスターを kubeconfig に追加します。
  2. Kubebar を開く。 Kubebar は既存の kubeconfig を自動で読み込みます — 追加の設定もログインも不要です。
  3. コンテキストを選ぶ。 メニューバーまたはシステムトレイから Azure AKS のコンテキストを選び、監視を始めます。

メニューバーからできること

AKS のコンテキストを読み込めば、あとはすべてメニューバーやシステムトレイで完結します — Azure ポータルのタブを開く必要はありません。

ヘルス状況をひと目で。 Pod がクラッシュしたり CPU やメモリが跳ね上がったりすると、メニューバーやシステムトレイのステータスドットがすぐ赤に変わります — デスクトップ通知も届くので、ダッシュボードを見張っていなくても気づけます。
Pod ログをライブで。 任意の Pod のログをリアルタイムのウィンドウでストリーミングし、フィルターをかけ、必要な部分だけをコピーまたは保存できます。
ワンクリックの操作。 Pod の再起動、Deployment のスケール調整、Rollout の restart や undo、Node の cordon や drain — いずれも確認ステップを挟むので、うっかり実行してしまうことはありません。
クラスターを瞬時に切り替え。 kubeconfig のすべてのコンテキストがワンクリックの距離に。クラスターや Namespace の移動もメニューバーから直接行えます。
マルチクラウドを 1 つのアプリで。 GKE、AKS、EKS、DigitalOcean に加え、Docker Desktop や minikube、kind といったローカルクラスターも並べて管理できます。
ネイティブでプライベート。 アカウントもクラウドのバックエンドもありません — 認証情報と kubeconfig が自分のマシンから出ることはありません。

なぜ Azure ポータルではなくデスクトップアプリなのか

Azure ポータルは網羅的ですが、ちょっと状態を確認するには重すぎます。Kubebar なら AKS がメニューバーに常駐し、毎回サインインしなくてもクラスターの状態が見え、Pod や Deployment の操作もその場で実行できます。az aks get-credentials のコンテキストを利用するため、Azure の認証情報は自分のマシンに残ります。

AKS クラスターを監視しましょう

14 日間無料。その後は年額 12 € から。

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よくある質問

Kubebar は Azure AKS に対応していますか?

はい。az aks get-credentials と既存の kubeconfig を通じて、お使いの AKS クラスターに接続します。

メニューバーから AKS に対して何ができますか?

ヘルス状況をひと目で確認でき、Pod ログをライブで追いかけ、再起動やスケール調整をワンクリックで実行できます — macOS のメニューバーまたは Windows のシステムトレイから。